2007年03月04日

佐藤,正隆 Kullback-Leiblerの情報量によるネゲントロビーの拡張の提案 : 第1報 〜第4報

佐藤,正隆 Kullback-Leiblerの情報量によるネゲントロビーの拡張の提案 : 第4報,ネゲントロビー容量 日本機械学會論文集. B編 03875016 社団法人日本機械学会 19870925 53 493 2863-2868 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002400997/

佐藤,正隆 Kullback-Leiblerの情報量によるネケントロピの拡張の提案 : 第3鞍,交差項と相互ネケントロピ 日本機械学會論文集. B編 03875016 社団法人日本機械学会 19860325 52 475 1078-1085 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002400233/

佐藤,正隆 Kullback-Leiblerの情報量によるネゲントロピの拡張の提案 : 第2報,ネゲントロピと仕事の比例関係 日本機械学會論文集. B編 03875016 社団法人日本機械学会 19850725 51 467 2132-2139 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002399854/

佐藤,正隆 Kullback-Leiblerの情報量によるネゲントロピの拡張の提案 : 第1報,定義およびエクセルギ 日本機械学會論文集. B編 03875016 社団法人日本機械学会 19850425 51 464 1235-1242 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002399727/

posted by raycy at 14:16| Comment(0) | TrackBack(1) | 論文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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合成系のネゲントロピー計算法は、究極的にはカルバック‐ライブラーのKL情報量に比例しないか?
Excerpt: 合成系のネゲントロピー計算法は、究極的にはカルバック‐ライブラーのKL情報量に比例しないか? 単一系の、最終平衡状態がわかっている場合。体積一定過程の、熱のエントロピーだけに限定?した場合?の話かも..
Weblog: 霊犀社2
Tracked: 2008-03-05 13:38
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