2006年01月02日

 有光 敏彦 筑波大学 [2002-2003]   研究課題 非ギブスエントロピーに基づいた一般化された統計による高エネルギー散乱実験の解析 研究代表者 有光 敏彦

非ギブスエントロピーに基づいた一般化された統計による高エネルギー散乱実験の解析
GeNii(NII学術コンテンツ・ポータル)
得られたREは,発散に関わるカルバック・リブラー測度(ネゲントロピーとも呼ばれる)そのものであることを直接示すことができた。
posted by raycy at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | メディ棒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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