2008年07月26日

情報は誰のものか? 青弓社編集部

情報は誰のものか?@amazon 青弓社編集部 (単行本 - 2004/6)
第1章 デジタルとネットワーク環境下の著作権制度のあり方
第2章 ネットワーク上の情報は誰のものか?
第3章 自由か制限か―知的財産権の現在
第4章 ウェブ上の著作権管理
第5章 これからのコンテンツビジネス
第6章 デジタル化と出版文化
第7章 ネットワーク時代の音楽著作権ビジネスの現状とその課題
第8章 図書館とデジタル情報資料

第4章 ウェブ上の著作権管理 林 紘一郎
  1. デジタル時代の著作権
  2. 他人の著作物をウェブ上で利用(使用)する場合
  3. 他人の著作物にリンクを張る場合
  4. 自己の著作物をウェブ上で発表する場合
  5. ●(d+○)マークの構想と同種のシステムとの比較
  6. Creative Commons の展開と●(d+○)マーク:Mark II
  7. 今後の展望
posted by raycy at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 本メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/103616397
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。