2008年06月28日

現代日本文化論 (7)体験としての異文化 河合隼雄 養老孟司

現代日本文化論 (7)体験としての異文化@amazon 河合 隼雄 養老 孟司 (1997/2)
出版社/著者からの内容紹介
人,物,情報が自由に世界を移動するグローバル化時代の到来の中,日本文化はどのように変わりつつあるのか.日本特殊論や雑種文化論をこえて,内と外の異文化を新しい視点でみつめ,多様な文化や価値が共存する道を探る.【執筆】イ・ヨンスク,今枝由郎,木村汎,橘川次郎,多田富雄,西江雅之,港千尋,山田尚勇.

内容(「MARC」データベースより)
グローバル化時代の日本文化のゆくえとは。異文化の共存と対話について、文化論、クレオール語、日本の宗教状況などをテーマに考える論文集。〈ソフトカバー〉
posted by raycy at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 本メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。